yoosee:

jiih:

petapeta:

“ある健康機器メーカーの顧客相談窓口にその電話がかかってきたのは2014年夏のこと。声の主は60代後半の男性で、「1カ月前に購入した血圧計が故障した」というよくある苦情だった。応対した担当者は謝罪をした上で、マニュアル通り「着払いで血圧計を送ってもらえば新品に交換する」と申し出て、男性は了承した。これが、この男性との長い“闘い”の始まりだった。  再び電話が来たのは1週間後。交換した商品にも不良箇所があったのではと気をもんだ担当者だったが、男性の口からは思いもよらぬ言葉が飛び出した。「商品は受け取りました。では次に、なぜ不良品が発生したのか原因を特定し、報告書を提出してください」。  話を聞くと、この男性は大手メーカーで品質保証部門の責任者を務めた経歴があった。そのためモノ作りの現場には詳しく、原因を一通り説明しても「そんな品質管理はあり得ない」「検査工程にこうした課題があるのではないか」と一歩も引かない。何度もやり取りを重ね、やっと納得したと思ったら、「次は、今後の対策をまとめていきましょう」と言い出した。”

「お客様は神様」じゃない 猛威振るう反社会的消費者  :日本経済新聞 (via otsune)


これはどう考えてもこんなのに付き合うやつがおかしい。

(元記事: nikkei.com (nashi-kyoから))

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【tumblrをする頻度】

A. 全くしない
 ⇒ 現状に満足している・又はそれに近い状態

B. 週2-3回程度
 ⇒ 理想と現実に隔たりがあり、それをネットで埋めようとしている

C. 2日に1回程度
 ⇒ 対人関係に問題あり・現実で人とのコミュニケーションが不足している

D. ほぼ毎日
 ⇒ 社会不適合者

E. 朝昼晩毎日
 ⇒ 精神異常者

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- 2ちゃんねる実況中継 - tumblrをする頻度 (via plasticdreams) (via yaruo) (via appbank)

やべ、Eだ

(via firebum)

Eだろjk

(via maharada)

僕はBかなぁ

(via fukumatsu) F

(via subdub)

(via yamayoezokkuma)

(via yellowblog)

(via usaginobike)

(via momognm1)

(via via0329)

(via abc—5)

(via rurinacci)

(via yukino556)

(via precall)

(via gkojay)

(via lovecake)

(via yaruo)

(via nashi-kyo)

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若者の早期離職が問題になっている。入社3年以内の退職が3割を超えるとか。そんな世間一般レベルほど酷くはないが、僕の勤める会社も、一時期、二十代前半の若手社員の1年以内の離職率が8割を超えていて、大変に苦労した。

けれども社長以下全従業員が一丸となってこの問題に取り組んだ結果、現在、弊社ではこの問題は公式には存在しないことになっている。早期離職は会社にとっても離職者にとっても大変不幸なことだ。今日は特別に、早期離職問題を解決した弊社の取り組みを公開する。参考にして負の連鎖を断ち切ってもらいたい。

1.退職金廃止/「退職金を無くせば必死に働くしかなくなるだろう」とワンダーな考えに至った上層部。結果、退職金ストッパーがなくなり早期離職だけでなく全社的に離職が加速。

2.社員旅行の復活/早期離職者が絶えないのは会社への帰属意識が足りないから。そう考えた上層部が10年ぶりに社員旅行を復活。旅費は全額社員負担。不参加という選択肢は事実上なし。帰属意識を高めるために、宴会では社員全員で肩を組み社歌を絶唱し、若手社員は「私の仕事」をテーマに一芸を披露する。精神的負担が若手の帰属意識ではなく帰巣本能を刺激。

3.給与一律アップ/若手がすぐに辞めるのは給与が低いから。当たり前のことに気づいた上層部が金融政策を発動。入社半年での一律賃上げ!と行きたかったが、そうも出来ないので、優秀な過半数のみを賃上げとし、若手社員同士を競わせた。疑心暗鬼、密告、蹴落とし、映画「バトル・ロワイヤル」のような展開に疲弊する者多数。

4.やりがいを与える/「仕事にやりがいを見出せない」そのような捨て台詞を残す若者が多いのを嘆いた上層部が、入社3ヶ月で無条件に主任にあがる先進的なシステムを導入。肩書きからやりがいを喚起することに一時成功するも、ベテラン主任と同程度の責任とノルマを押し付けたために、達成出来ずに降格者が絶えず崩壊。ベテラン主任たちの不審を招き、そちらで退職者を出した。副作用で組織の若返りに成功。

5.能力開発の機会を与える/早期離職者から相次いだ「ここにいては脳が腐る」「スキルも身に付かない」の声声声。半世紀守ってきた「与えられた仕事だけをやってりゃいい」という社是を改め、従業員個人の能力・スキルを開発する機会を与える方針に転換…
とここまではよかったのだが、本人の希望ではなく強制的に機会を与えたため、営業職にマッシュポテトつくりを学ばせる、希望してないのに洗浄の現場に送り込まれ業務用食器洗浄機の専門家に洗脳される、といったミスマッチングが起こってしまった。退職に拍車。拍手。

6.若手社員の心のケアをはかる/ヤワな奴はワーキングポア!そういった体育会的な社風を一新した上層部。入社1年未満の社員の心のケアをするために、直属の上司にケア面接を義務付けた。
珍しくエクセレントな策…のはずだったが朝、昼、夕、1日3回の面談を命じたためにかえって若手社員の精神に負荷をかけてしまうというワンダーな結果に。己の失点にならないように若手に重圧をかけまくった上司がいた…なんてことは一切ございません。

以上だ。ひとつひとつの策を見るとマイナスに見えるかもしれないが、これらを組み合わせて複合的有機的に実施することにより、弊社では二十代前半の早期離職が大幅に改善された。現在、入社1年での離職はゼロにまで改善されている。なお、弊社の二十代前半社員が絶滅してまもなく1年になる。それではまた。

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- 若年者の早期離職を食い止めるワンダーな方法が見つかった! - Everything you’ve ever Dreamed (via tooooo)

(元記事: delete-all.hatenablog.com (nashi-kyoから))

"■質問
お金を儲ける事に遠慮してしまいます。自分でもおかしいと思っているのですが、自分が得をすればどこかの誰かが損をしているのではないかと考えてしまいます。こういう考え方をなんとか払拭できないものでしょうか。
個人的に仕事で稼げるチャンスがあったのですが上記の理由によりフイにしてしまい、同僚からも馬鹿にされる始末です。欲がないというか金銭的に裕福になる事に怖さも感じます(これは自分でもよく理解できない感情です)。必要最低限の収入があればよしと思っているのですが、そうは言っても自分から稼ぐチャンスを避けるのは異常だと気付きました。具体的に言いますと、お金は無限に沸いてくるものではないから、自分が大金を手にすると、どこかの誰かが貧乏になるのではないかと思い躊躇してしまいます。こんな考え方を改めるためにアドバイスを下さい、お願いします。
■ベストアンサー
富という物は、増える物なのだよ。そのメカニズムを説明いたしましょう。
たとえば、世界に二人(A君とB君)しか人間がいないとしよう。そして、1万円札が1枚だけあるとしよう。この時点では、世界全体の富の合計金額は、たったの1万円ということになる。
最初、A君が1万円札を持っていたとしよう。B君はそれが欲しかったので、A君のために家を作ってあげて、A君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はB君が1万円札の所有者となった。A君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は2万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家)
次に、A君くんは、ふたたび1万円札が欲しいと思い、B君のために家を作ってあげてB君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はA君は1万円札と家の所有者となった。B君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は3万円ということになります。(1万円札+1万円相当の家が2軒)
こうして、A君とB君との間を1万円札が行ったり来たりするたびに、A君とB君の手元には、様々な不動産や価値ある品物が増えていった。(つまり世界全体の富の合計金額が増えていった)
やがて、二人は良い考えを思いついた。お互いに価値ある財物をたくさん所有するようになったので、それらを担保として1万円札をもっとたくさん作ろうと。(10万円相当の財物を担保に1万円札を10枚作るということ)
その結果、もっと多くのお金が二人の間を行き来するようになり、もっとたくさんの財物が生産されるようになった。
以上です。設定にやや無理がありますが、原理は真実です。世の中の各人が「お金が欲しい!」と思い、お互いに努力し、生産し、サービスを提供し、つまりは経済活動をすればするほど、世の中全体の価値ある品物・価値あるサービス・財産、つまり富は増えていくのです。
要するに、あなたがお金を儲ければ儲けるほど、世の中全体も豊かになっていくのです。あなたがお金を儲けたということは、それに相当するだけの価値を誰かに提供したと言うことでしょう? つまり「A君に作ってあげた家」を創造したと言うことでしょう?
あなたは儲ければならない。なぜならば、それが世の中全体を豊かにすることに直結しているのだから。
たとえば、今中国が急速に経済成長し、国全体の富が急激に増えているのは、先ほどのA君・B君の営みを10億人規模で(それこそ血眼になって)やっているからです。つまり、多くの人々が「お金を儲けよう!」と必死で頑張ると、世の中の富は無限に増えるのです。
今の日本が経済的に縮んで(つまり貧乏になって)いっている理由は、多くの人々が「お金を儲けよう」としなくなったからです。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1165573141"
- くまニュース : お金を儲けることに遠慮してしまう悩みを持つ人への回答が天才すぎる (via nsss)

(元記事: blog.livedoor.jp (nashi-kyoから))

quote-over100notes-jp:

“ 紳助氏と橋本会長を結んだきっかけは右翼の攻撃だったようだが、現在、右翼の大半は暴力団系である。暴力団が右翼を別働隊として使うことはもちろん可能 だし、現に暴力団がこうした「分身の術」を使ってターゲットとする企業や個人を困惑させ、その後自ら登場して騒ぎを丸く納め、礼金を取るマッチポンプも行 われている。”

暴力団に「借り」を作った 島田紳助の本当の代償  WEDGE Infinity(ウェッジ)

今まであった論説の中で一番合点がいった。

(via keisuh) 2011-09-03 (via gkojax-text)

(nashi-kyoから)

highlandvalley:

“19世紀の帽子工場は硝酸水銀という化合物を帽子用のフェルトを作るのに使っていました。職人たちは、それから遊離した水銀の蒸気を毎日何時間も吸っていたわけです。その影響はかなりひどいもので、たいていの職人が、人格障害、幻覚症状、ひどい震えを患いました。実際、『不思議の国のアリス』に出てくる「狂った帽子屋」はここから来ているのです。”

異変の兆候は“おどる猫” 水俣病をめぐる経緯と科学的な原因 - ログミー[o_O] (via seiichirou)

(元記事: logmi.jp (e-tagから))

tknori:

“年賀状を出すのをやめる年寄りが増えているというニュースなのですが、私が驚いたのはそのことではありません。この記事の最後に出ている年賀はがき発行枚数のグラフのほうなんです。興味のあるかたは、とりあえず記事を見ていただけますか。    見ました? 平成15年をピークに、SNSなどの普及によって年賀はがきの発行枚数は減少し、昨年はピーク時の3分の2にまで落ち込んだというのですが、いや、ちょっと待ってくださいよ。ネットもSNSもなかった昭和40年ごろは、さらに現在の3分の1程度しかないじゃないですか。  私の思いこみイメージは完全に覆されました。てっきり、むかしのほうが年賀状をたくさん出していたと思ってたんです。  ひょっとしたら、むかしのひとは郵政省の年賀はがきを使わず、私製はがきで出してたのか? 念のため日本郵便の「年賀郵便取扱い量の変遷」という平成5年までの資料を確認したら、年賀はがき発行枚数のグラフとほぼ同じ、右肩あがりでした。てことはやはり、むかしのほうが年賀状を出す人は断然、少なかったのです。  そうなると見かたがかなり変わってきちゃいますね。たとえば、「最近の若いヤツらはみんなSNSで済ませるから、年賀状離れが進むんだよなー」なんて分析は的外れってことになります。だってSNSなんてなかった昭和30、40年代の若者のほうが、いまの若者よりあきらかに年賀状を出してなかったんですから。  ニュース記事にある、年賀状を出すのをやめている年寄りたちは、まさにその若者たちの現在の姿じゃないですか。彼らはもともと、年賀状なんてめんどくせーなー、と思ってた世代だったのです。いまようやく、ありのままの自分に気づいたのです。よかったね。    本来は、直接顔を合わせて年始のあいさつをすべきところを、年賀状で済ませるようになった時点ですでに、コミュニケーションの簡素化、虚礼化だったのです。もっと大げさにいえば、年賀状こそが伝統の破壊者。でも昭和の人々は、その変化をさほど否定的にはとらえてなかったわけです。それがいままたSNSにカタチを変えたからといって、嘆くようなことではないでしょう。”

— 「 年賀状の意外な真実反社会学講座ブログ」( http://pmazzarino.blog.fc2.com/blog-entry-310.html )

(元記事: atasinti (nashi-kyoから))

"519 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2013/10/24(木) 18:00:26.77 ID:6EerQKvX
>>513
銀行ではないが、某プロバイダの料金が手違いで落ちなかったから、連絡したら振り込めとのこと。
「振り込み先は…」と相手の振り込み先を言った後、「お振り込み人の欄ですが、お客様番号には
“1234-5678-90”、お名前には “ぷらら太郎” とご記入ください」と言ってた。

明らかに記入例をそのまま読んでるので、「自分の名前じゃ無くて “ぷらら太郎” でいいの?」「はい」
「本当に?」「はい」「絶対違うんじゃない?」「合ってます」と相手も何かイライラした口調になったので、
「ちょっと上司に確認してもらえる?」と言ったら、めんどくさそうに「はい」と電話を保留にして、
しばらくして次に出たのは上司だった。いちおう謝ってた。どこのプロバイダかは秘密。"
- 【失笑!】思わず吹いた秀逸なレス集合『タイの文字』:哲学ニュースnwk (via yasunao)

(元記事: blog.livedoor.jp (nashi-kyoから))

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廃仏毀釈とは、幕末から明治9年頃にかけて全国的に実施された仏教弾圧のこと。多くの寺院が廃寺になり、仏像などが破壊された。僧侶は還俗(げんぞく)させられた。

 特に鹿児島県は、廃仏毀釈が最も激しかった地域として知られている。

 鹿児島県史によると、県内には江戸末期まで寺院が1066カ寺あり、僧侶が2964人いた。ところが1874年(明治7年)には双方ともにゼロになった。にわかには信じ難いことだ。廃仏毀釈が終わり、1876年(明治9年)に鹿児島県に「信教の自由令」が出されるまで、廃仏毀釈は続いた。

 廃仏毀釈が収まり、一部の寺院が復興し、また浄土真宗が鹿児島県における布教活動に力を入れたことから、現在では数の上では廃仏毀釈以前の半分の水準まで寺院数は回復してきている。

 そうした歴史的経緯があり、鹿児島県内には古い寺は存在しない。真新しい鉄筋コンクリート造りの伽藍ばかりが目立つ。

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- 寺と僧侶が「完全消滅」した:日経ビジネスオンライン (via conveniitekuru)

(元記事: business.nikkeibp.co.jp (galiyaから))

kurano:

“染色体やDNAを取り上げる後期の生物学では、「一定の割合で障害のある子は必ず生まれる」「それは誰のせいでもない、人類全体の負う宿命のようなもの」ということを必ず伝えている。これから子供を産むかもしれない若者たちに、知っておいてほしいので。 ‏そしてもう一つ。「ここにいる全員が重い障害をもって生まれなかったということは、どこかで誰かが引き受けてくれている」ということも伝える。だから、障害のある人を社会全体で支えなくてはならないのだよ、と。”

Twitter / @a_iijimaa1 (via hkakktakka)

(galiyaから)

y1s:

nikukyu03:

sugajun:

kobazo:

inquisitive-book:

“三十五年前。 五ヶ月の我が娘が誘拐された。 その時、東京新聞が、 芸能人は子供の誕生迄、マスコミに売るゲスな根性だから、誘拐されても仕方がないと、でかでかと記事にした。 まるで誘拐の原因が被害者側にあるような中傷記事は常軌を逸している。 叩けば読者が喜ぶ芸能人と言えども、 有名人の子なら誘拐されても良いとも取れる内容は、公共の使命を忘れ潜在的犯罪者を煽る犯罪奨励行為だ。 幼児誘拐は卑劣な犯罪。この世から根絶すべく報道するのがジャーナリストの責務。 報道の自由と言えども、汚らわしい芸人と言えども、娘が誘拐され命を危うくされて良い道理はない。 誰の子であろうと、 5ヶ月の赤ちゃんに 一切の罪はない。 当たり前の報道の本分を忘れ、読者に媚び、記事を面白くする為のミスリードは、誘拐事件だけにジャーナリストとして恥ずべき行為だと編集長に抗議したが、『世間の思いを代弁しただけ。私は正義を貫いた』と頑なに主張した。 謝まってしまうと首が飛ぶ連中は、決まって『やってない』『知らない』『記憶にない』民主党は『調査しないと判らない』が常套句だが、『正義の代弁』はあざとい詭弁だ。 驚いたのは、その翌日、東京新聞は真由子誘拐事件の特集を組んだ。一頁全て読者欄で構成され、なんと!その90%が『心掛けの醜い芸能人の子供は誘拐されて自業自得』と編集長に迎合する投書内容で埋め尽くされていた。 東京新聞の読者が如何に軽薄と言えども、この賛否は異常だ。 明らかに編集長による読者欄の捏造としか思えない。 識者の心理学者はコメントで『お金やダイヤは金庫にいれて大事にするくせに、娘を他人に預け粗末に扱った』となじった。 『看護婦さんに任せるより、金庫に入れる方が愛情なのか?』と、心理学者に抗議したら、発言は捏造されたと怒っていた。 やはり捏造だ。 かくのごとき卑劣な手法で、正義をでっち上げるのがメディアの正体だと35年前に確信した。”

津川雅彦『遊び』ぶろぐ −サンタの隠れ家−

このエピソードは過去の津川氏の発言でも知っていたが、これだけ詳しく書いてあるのは初めて見た。

ひでえな東京新聞。

しかし、こういう事実もネットが無い時代は知る術もなかった事の方が恐ろしい。ネット万歳。津川さん、頑張って下さい。

(via awarenessxx, irregular-expression)

(via awarenessxx)

(via xf-2)

(via shinjihi)

(via naimononedari)

(via spindrift64)

(via jaguarmen99)

(via tory33)

yaruo:

“東大先端研の中邑先生「目が悪ければメガネ、耳が遠ければ補聴器、頭が悪ければ、辞書・電卓持・ICT端末持ち込みさせりゃいいじゃないか。なんで知能だけ補償しちゃダメなんだ。それ健常者のエゴでしょ。」とおっしゃってた。 目からウロコ、知能のことを語る前にその識者さんメガネを外してみたら。”

聴覚評論家 中川雅文さんのツイート (via dontrblgme404)

(元記事: twitter.com (galiyaから))

まあそんなもんだろうよw

headlines.yahoo.co.jp

まあそんなもんだろうよw

玉城沖縄知事、就任から3カ月

i-say-what-i-mean:

昨年9月の沖縄県知事選で初当選した玉城デニー知事は、4日で就任から3カ月。懸案の米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡っては対話路線を打ち出して事態打開を模索するが、政府による工事は着々と進む。過去最多得票で華々しく当選したのとは裏腹に、早くも苦境に立たされている。

「対話で互いの考え方を理解し、隔たりのある難しい問題解決の糸口をつかみたい」

玉城氏は昨年12月27日、報道各社の取材で、対話の重要性に改めて言及した。
ただ、日米両政府ともかたくなだ。
米ナッパー国務副次官補代行は「辺野古が唯一の解決策」と主張。日本政府は辺野古沿岸での土砂投入に踏み切った。

まあそんなもんだろうよw
知事の椅子欲しさに翁長に取り入り、票集めに沖縄米軍基地反対を叫んだだけだもの、いざ知事になって公約を果たそうとしたってもともとそんなに真剣にやっていたわけじゃないから知識もない。
対話対話って叫んだところで、何の進展もあるわけがない。

そもそも沖縄の米軍基地って知事ごときでどうなるものではない。
普天間基地周辺の危険性をとにかく早急に何とかしなければならないところまで日米間で話し合いが繰り返されて、辺野古移設が決まったものだ。
当時の沖縄県も解決策として了承したことだ。

それを蒸し返したのが翁長雄志で、その翁長の諸々の運動の中で、ほとんど名前も出なかったのが玉城デニーが、いきなり知事になったところで何もできないのは当たり前だw
知事という肩書はあっても、ローラや村本大輔と大差はない。
予選はデニーも軽薄なバカ芸人にすぎないってことだな。

翁長が求めたのは普天間基地の縮小に対して辺野古移設をするのではなく、あの鳩山由紀夫の無責任な「国外、最低でも県外」に乗っかってまくしたてただけのことだ。
その後鳩山は沖縄基地についてなんにもしないどころか中韓にゴマをすり、アメリカからの信頼を失墜させただけだったから、翁長も振り上げたこぶしをどこに降り下ろしていいのかわからなくなった所で亡くなってしまったわけだ。

翁長の遺志を受け継ぐと無責任にも言い放つことで、票を稼いで知事の椅子を得てご満喫のデニーなど、だれも信用などしてくれっこない。
一緒に騒いでいるプロ市民は騒ぐことで収入を得ているだけだから、騒ぐところがないと困るから騒いでいるだけだし、沖縄県民でそれに乗っかっているのは共産党支持者かただのバカだけだ。

沖縄県民も「玉城デニー弾劾は是か非か」で県民投票やったほうが良いんじゃないのかね?

(shinjihiから)

翁長雄志 玉城デニー 沖縄県知事 バカ知事 辺野古移設 普天間基地 ローラ 村本大輔 ウーマンラッシュアワー 国賊 非国民 売国奴


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