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昨年9月の沖縄県知事選で初当選した玉城デニー知事は、4日で就任から3カ月。懸案の米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設を巡っては対話路線を打ち出して事態打開を模索するが、政府による工事は着々と進む。過去最多得票で華々しく当選したのとは裏腹に、早くも苦境に立たされている。
「対話で互いの考え方を理解し、隔たりのある難しい問題解決の糸口をつかみたい」
玉城氏は昨年12月27日、報道各社の取材で、対話の重要性に改めて言及した。
ただ、日米両政府ともかたくなだ。
米ナッパー国務副次官補代行は「辺野古が唯一の解決策」と主張。日本政府は辺野古沿岸での土砂投入に踏み切った。
まあそんなもんだろうよw
知事の椅子欲しさに翁長に取り入り、票集めに沖縄米軍基地反対を叫んだだけだもの、いざ知事になって公約を果たそうとしたってもともとそんなに真剣にやっていたわけじゃないから知識もない。
対話対話って叫んだところで、何の進展もあるわけがない。
そもそも沖縄の米軍基地って知事ごときでどうなるものではない。
普天間基地周辺の危険性をとにかく早急に何とかしなければならないところまで日米間で話し合いが繰り返されて、辺野古移設が決まったものだ。
当時の沖縄県も解決策として了承したことだ。
それを蒸し返したのが翁長雄志で、その翁長の諸々の運動の中で、ほとんど名前も出なかったのが玉城デニーが、いきなり知事になったところで何もできないのは当たり前だw
知事という肩書はあっても、ローラや村本大輔と大差はない。
予選はデニーも軽薄なバカ芸人にすぎないってことだな。
翁長が求めたのは普天間基地の縮小に対して辺野古移設をするのではなく、あの鳩山由紀夫の無責任な「国外、最低でも県外」に乗っかってまくしたてただけのことだ。
その後鳩山は沖縄基地についてなんにもしないどころか中韓にゴマをすり、アメリカからの信頼を失墜させただけだったから、翁長も振り上げたこぶしをどこに降り下ろしていいのかわからなくなった所で亡くなってしまったわけだ。
翁長の遺志を受け継ぐと無責任にも言い放つことで、票を稼いで知事の椅子を得てご満喫のデニーなど、だれも信用などしてくれっこない。
一緒に騒いでいるプロ市民は騒ぐことで収入を得ているだけだから、騒ぐところがないと困るから騒いでいるだけだし、沖縄県民でそれに乗っかっているのは共産党支持者かただのバカだけだ。
沖縄県民も「玉城デニー弾劾は是か非か」で県民投票やったほうが良いんじゃないのかね?
(shinjihiから)
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